君らしく生きてく17のストレスフリー - FLYING LIBERTY -
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筆を一旦置く 感謝を形にしてこそ
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2026/3/21
筆を一旦置く 感謝を形にしてこそ
ありがとう。と言う言葉
感謝をして、形に知ってこそ
すべてはうまくいく。思うだけ、願うだけ、
独りよがりの感謝ではなくそれを形にしてこそ
はじめて伝わり、よろこびは形になる。ありがとう。と言う感謝を
相手のよろこぶ形にしてこそ、
人生はうまくいき、形になっていく。大切な人へ 感謝を形にしよう。
いろいろとありましたが、
わたし自身は
パニック障害になったからこそ、光という存在を知ることができ、
光という存在になりたいと思いました。パニック障害と言うものに、
ならなければ、やっていなかったでしょう。
やる必要さえ感じなかったでしょう。何千日も眠れず。
1時間も熟睡できない日々。
何千日も仕事をし続けた日々。
朝5時前から夜中まで休日はなし。
何千日も読み続けた本。
何千日も大分市内から出れない日々。
何千日も家から出れない日々。
何千日も人に会えない日々。
何千日も寝たきりで立てない日々。
何千日も身体が痛い日々。
何千日も病院にいけない日々。
何千日も薬も飲めない日々。
何千日も光と対話した日々。
何千日も話した内容を書き続けた文章。すべてを犠牲にしてやり続けた日々
その中でも支えてくれる人々へ
感謝を形にしてきました。不快にならないように、
よろこんでもらえるように、
相手のよろこぶ姿を見るために
最善の形を体調不良を人に見せずに
やり続けました。やるほど、パニック障害はヒドくなり。
気が狂うほど全身を襲う痛みと恐怖で
何日間も寝込む日々。師匠はわたしと同じような生活で
やるほど癌になり亡くなりました。生きるほど苦しくなる
出口は無いと何千万回も思いました。もっと、簡単に生きればいいとも
自分自身では思っています。多くの人に馬鹿にされ非難され
無理難題を押し付けられブレずに
できる限りでクリアしてきました。正直、未だ、旅の途中です。
ここが出口かも知れないし、
この先があるのかも知れませんが、
一区切りの場所です。わたしは、昔の自分に戻りたくない。
私自身は過去の自分に向けて
フライングリバティをしています。その生き方をしていると
トラブルは多く、絶望も多く、
夢も希望もなくなり、
よろこびさえ感じない無痛の身体になる。ストレスを抱えて壊れてしまう。
そういう人を増やさないために
していましたが、
人は自分が経験してないことはわからない。経験しても、喉元過ぎれば熱さを忘れる。
自分自身に起きてみないとわからない。そういうことに、はじめて気が付きました。
そして、
なってみなければわからない。
なってみてもわからない。そこさえ、わからない。
なにもわからない。体験したとき、初めてわかる。
まだまだ、その自分で身体が持つなら
まだまだ、わからない。わたしは、光をはじめたとき
自分の身体が持たなかったからはじめて
身体こそ、資本で、身体を大切にしないと
なにすることも出来なくなることを知り
身体をストレスフリーにするために
今に至ります。身体が持たない経験からしか
わからないのかも知れないので
わかる必要ないのかも知れないです。そこまでそもそも無理をしない。
欲で生きる人はわからない。
愛で生きる人はわかる。愛で生きるときすべてを理解して
涙を流す意味さえも知り、
ストレスの意味さえも知り、
フライングリバティの意味を知るそういう日のためにある
人生の光の出口なのかもしれません。愛で形にできることをしたとき
人生は彩りで充たされて心から
解放されて爽快になっていくことだけは
真実であると言う言葉で筆を置きますすべてはサロンに何千日たっても
色褪せない文章で書いております。その時が来た時にお役立て下さい。
それでは、失礼します。



