• 資本主義という愚かな文化

    資本主義という愚かな文化

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    2026/3/6

    資本主義という愚かな文化

    資本が大きいほど偉いという愚かな文化

    生まれたときから身分は決まり、
    人生はお金の太さですべてが決まる

    犯罪はもみ消せ、
    地位も学位も金で買える
    つながりで金は手に入り

    捕まるやつはトカゲのしっぽ

    揺るがない資本という愚かな文化

    そのせいで、国民の9割は奴隷となり
    1割以下の人物を称える

    総国民奴隷社会

    生み出すものは、
    憎しみと、環境破壊と、ストレス

    行き詰まったときには戦争をして
    資本家だけは助かる道を選ぶ

    犠牲になるのは、また無実の国民
    それも、讃えているからこそ、名誉の死となる

    奴隷根性 

    弱いものから奪うことで成り立たせる

    資本主義=破滅していく未来

    いつまでも愚かな文化であり、
    いつまでも奴隷として生きていく、

    この選択をし続ける限り
    お金持ちになることはかなわず、
    奴隷から抜け出すこともできず

    ストレスも消えず、
    割の合わない一生を送ることとなる。

    フライングリバティは資源主義

    地球の資源を考えて使う
    自分の資源(才能・天才性・やさしさ)を見つけて使う

    あらゆる資源を使って循環させて
    平和を広げて平和に暮らしていく

    相互に与えることで成り立たせる

    資源主義 = 循環を創っていく未来

    奪うものはない 奪ってよいものなどはない

    そういうことを現実的にできるようにしたのが、
    SATOSHI MOCHIZUKIであり、
    それを形にしているのが、フライングリバティであり、
    それを現実に実践しているのが私のいる光の世界(資源主義)です。

    人によっては、光をお金に見てしまうので、
    資本主義社会から脱却できないのでしょう。

    お金はただのツールであり
    自分を成長させるために必要なものであり
    人生に一番必要なものは自分を活かせるセンスと技術です

    光とは